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せどりの販路 Amazon FBA

せどりの販路せどり全般

せどりとは「安く仕入れ高く売る」これだけです。

どこで仕入れて、どこで販売するかが重要となってきます。私はブログのタイトルからもわかる通りアマゾンの販売をメインにしています。

数年前は、ヤフオクで販売するのが主流でしたね。副業をメインにしている人がアマゾンを販路にすることがいい点を紹介していきます。

せどりの販路について

先にせどりで使用する販路について説明します。今は主要プラットフォームがたくさんありますね。

Amazon、ヤフオク、メルカリ、ラクマ、楽天市場、yahooショッピングなど

新品電脳せどりというと、ネットショップ→Amazonが一番多いのではないのでしょうか。

中古だと①メルカリ、ヤフオク→Amazon ②メルカリ→Amazon

このような販路で販売している人が多いですね。

なぜAmazonでの販路が一番多く使われているのか

宅配の様子

集客力

Amazonは巨大なプラットフォームであり

2018年(2018年1~12月)売上高は円ベースで1兆5350億1900万円です。

桁が違いすぎて想像ができませんが、すごすぎるの一言です。

 

FBA フルフィルメント by Amazon

集客ももちろんすごいのですが、AmazonにはFBAというサービスがあります。

FBAとはフルフィルメント by Amazon の略称で

出品者様に、Amazonの物流拠点(フルフィルメントセンター)に商品をお預けいただくことで、Amazonが商品の保管から注文処理、配送、返品に関するカスタマーサービスまでを代行するサービスです。(Amazonから引用)

Amazonに商品を送ってしまえば、購入者にAmazonが商品送ってくれるというサービス

この素晴らしいサービスを使えば、週末にまとめて納品しておけば、梱包も配送もAmazonがすべてやってくれるので副業の方には便利ですね。

商品の返品やクレームについてもAmazonカスタマーサポートで対応してくれるので安心して販売が可能です。

圧倒的な集客、丁寧な梱包、即発送、アフターフォローまでまとめてやってくれるのでAmazonを販路にしている人が多いのです。

Amazonとメルカリ 作業量比較

作業量

個人間の販売でメルカリを使っている人も多いのではないでしょうか。私の場合、アマゾンで販売できなくなってしまったものを処分品としてメルカリで販売しています。

また値下げのコメントかーとか、コメント返したら反応なしことはしょっちゅうありますよね。メルカリってかなり面倒に感じるのは自分だけでしょうか。

今回はAmazonとメルカリの作業量の比較をしてみます。

メルカリ

  1. 商品の写真を撮る
  2. 商品のページ、説明分を作る
  3. コメント対応、値下げ対応をする
  4. 自分で梱包をする
  5. 配送業者に引き渡す
  6. メールで発送報告
  7. 商品受け渡し後の評価

こうやってみるとかなりの工程があります。

Amazon

  1. 商品注文
  2. 出荷準備(ラベル貼ったり、梱包)
  3. 配送業者に受け渡し

あとはお願いします。で終わり!!

圧倒的にAmazonが楽です。アフターフォローも全部してくれますし、梱包も丁寧にやってくれるので商品送ったあとも安心していられます。メルカリは個と個のやりとりなので、ほっこりするようなやり取りもありますが、評価も人それぞれですしね。

作業の工程の少なさがせどりには向いてますね。時間がない人ほどアマゾンのFBAを有効に使うことをオススメします。

まとめ

初心者のせどりはAmazon一択

集客・発送・アフターフォロー・作業工程を考えると、他の販路に比べると圧倒的に効率よく販売が可能です。

副業などの場合は特に時間がありません。リサーチ・仕入れに多くの時間を使い、それ以外のことはFBAを使用して販売していくのが効率よく稼ぐことができます。

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