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【リピートせどり】リサーチに必要な5つの拡張機能

リサーチに必要な5つの拡張機能リサーチ方法

電脳リピートせどりに必要な拡張機能を5つ紹介していきます。

全部無料なので試してみてくださいね

拡張機能を入れるメリットは効率的にリサーチできるようになります。

 

特に副業や主婦の方は特に時間がなかなかとれない場合は、拡張機能を使用して効率よくリサーチしましょう。

私のリサーチ方法は、アマゾンのカタログページを使ってリサーチする方法になるので非常にシンプルな拡張機能しか入っていません。

 

またすべて無料ものを使っていますので安心してください。

今回は5つの拡張機能について紹介します。

  • モノゾン
  • デルタトレーサー
  • ショッピングリサーチャー
  • Keepa 
  • モノサーチ

無料の拡張機能ですので、一度試してみてもし必要なければ削除しちゃいましょう。

 

モノゾン

モノゾンは、モノレートを開いたときに一番上に表示され、販売回転数を表示してくれます。

これを見れば商品の売れ行きがすぐに判断できるので非常に助かります。

 

月の仕入れ個数もモノゾンを見て判断します。

リサーチの時も仕入れの時も必須の拡張機能です。

必ず入れておきましょう

モノゾンのデータ

ではモノゾンの見方ですが、この表に載せているものを例に挙げると一か月で35回、2ヶ月前は37回、3ヶ月前は27回売れています。

 

3ヶ月の平均販売個数の書いてありますね。

平均1カ月あたり33個売れてる商品ということが分かります。

 

仕入れる際にここの数字を現在の FBA 出品者の数で割ると仕入れ個数がすぐに判断することができます。

 

デルタトレーサー

デルタトレーサー電脳せどりにとって非常に役立つ拡張機能です。

電脳せどりのリサーチの第一歩はアマゾン本体が商品を出品していない商品を見つけることです。

アマゾン本体が出品してる商品は利益が出ないので、これが瞬時に判断できるがデルタトレーサーでした。

 

しかし2019年7月頃からページのレイアウトが縦型表示と変わり、この機能は使えなくなりました

今のデルタトレーサーの使い方ですが、商品ページにおいて下記のように表示されます。

デルタのイメージ1

この表から現在の価格、利益を一度に確認することができます。

また月の販売個数も表示されているのでおおまかに人気商品かどうかを確認することができますね。

 

モノレートからも確認ができますが、商品ページに出てくるのがいいとこですね。

これかなり便利です。

デルタ2のイメージ

上の画像では、商品価格、出品者の推移、売れ行きも判断できます。

商品ページにこちらも出てくるので時間効率になります。

 

デルタトレーサーは多々、メンテナンスしているのか表示されないことがありますが、これがあるかないかでは、電脳のスピードが2倍ほど変わってきます。

 

利益率の計算は、FBA シュミレーターより精度が悪いので一概にこれで判断することはできませんがおおよその価格を判断するのは非常に便利です。

総合的に色んなデータが見れるので非常に便利ですが、若干他の拡張機能と比べて誤差がありますので大まかに見る程度この拡張機能だと思ってもらえればいいかと思います。

 

ここの利益額だけ見て判断するとまったく利益が出なかったなんてこともありますので注意しましょう。

 

ショッピングリサーチャー

この拡張機能はネットショップが横断できる機能です。

この拡張機能を使うと楽天市場やYahooショッピングの最安値の価格を表示してくれます。

 

実際仕入れる際は、しっかりとショップページを見て仕入れを行いますが、最安値の表示を見て仕入対象商品かどうかすぐに確認することができます。

 

この機能のデメリットとして、楽天市場やYahooショッピングの比較には非常に向いていますが、ヨドバシやビックカメラと個々のネットショップは表示されないので注意が必要です。

Keepa

キーパも必須の拡張機能です。キーパはアマゾン本体が販売しているかしていないかを判断する為の拡張機能です。

商品ページが縦型になってしまったので、現在はキーパで判断しています。

 

画像の写真はオレンジ色ないのでアマゾン本体が出品していないことが分かります。

 

keepaのイメージ

 

有料版と無料版がありますが、個人的には無料版だけでも問題ないです。

有料版と無料版の違いですが、有料版の場合、購入されている波形が出るので売れている個数が表示されます。下の表を見ていただくと分かります有料版はこのように表示されています。

無料版では波形が表示されていません。有料版が必要という方もいますが、私のリサーチではその商品にアマゾン本体が販売しているか、いないかだけを判断するので無料版だけでも十分です。

モノサーチ

モノサーチは多種多様な機能を持ってますが、モノサーチで使う機能はひとつだけです。

モノサーチイメージ

他のセラーの在庫の数を読み取るだけに使用しています 。他のセラーの在庫の個数は、仕入れ判断、リサーチではないですが、値下げをするかしないか判断するときに使用します。

多くの在庫を持っているセラーが多い場合、早く売り抜けたい為、価格が下がる可能性があります。逆に在庫を1個しかもっていないセラーの場合は、どんどん出品者数が減って価格が上昇する可能性もあります。

仕入れの時に在庫の個数を確認していないと痛い目にあうこともあるので、在庫の個数をチェックしてから仕入れを行いましょう。

以前、在庫の個数は XDEALER.PROを使っていましたが、こちらは結構無駄な機能が付いてしまいパソコンの処理スピードが遅くなるのと、ページがごちゃごちゃしてしまうのでモノサーチの方に切り替えました。重いとストレスが溜まるんですよね。

 

5つの無料の拡張機能を使って電脳リサーチをしています。

 

これだけ拡張機能を入れておけば全く問題なくリサーチができます

 

他にも便利な拡張機能がありますが、入れすぎてしまうとパソコンが重くなってしまうのでできるだけ自分で必要なものをチョイスして入れることをお勧めします

 

 

追加で一点だけご紹介すると Simple EX マネージャーと言う拡張機能があります。

こちらの機能は拡張機能使用するしないを管理してくれる拡張機能です。

たまに表示させたい拡張機能があった場合、いつもはOFFにしておいて使いたい時だけONにすることができます。

 

拡張機能でがうまく動かなくなったものがあったら、これですぐ対応してすぐにリサーチできるようにしています。

 

まとめ

必要な拡張機能5つです

  • モノゾン
  • デルタトレーサー
  • ショッピングリサーチャー
  • Keepa 
  • モノサーチ

拡張機能はは効率良くしてくれるのでこれだけはぜひ入れておきましょう。

もちろん他の有料のツールもありますが、5つ入れておけば問題なくリサーチが可能です。

 

まずは入れてみて試してみることが大事です。

いらなかったら削除すればいいので、自分にあった拡張機能を取り入れてみてください。 

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