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リピート電脳せどりのリサーチ方法を徹底解説します

リサーチ方法リサーチ方法

ここでは、リピートせどりのリサーチの仕方をお伝えしていきます。

リサーチせどりのリサーチ方法と言うといくつかの種類があります。

 

  • Amazonカタログページ
  • モノレートを使ったプレ値の抽出
  • ショップリサーチ
  • アマゾン不在の商品検索
  • 楽天ランキングからのリサーチ

 

などもありますが、最も効率の良いやり方はアマゾンの商品ページからリサーチする方法です。

 

なぜアマゾンの商品ページからリサーチするかと言うと

カタログが多く、速く、数多く、検索できるからです。

 

ここでは2つのリサーチの方法をお伝えしていきます。

キーワードリサーチ

キーワードリサーチについて

リサーチの1番基本は、キーワードリサーチです。

キーワードリサーチとは、アマゾンの商品ページを検索窓にキーワードを入力してリサーチしていく方法です。

 

キーワードリサーチは、狙った商品を検索するのに向いています。

 

例えば、今日は夏に売れるものをリサーチしよう!!とした場合

スイカ・かき氷・冷やし中華・めんつゆなどのリサーチキーワードをリサーチをしていきます。

 

商品が表示されたら上から順番に見ていきます。

回転のいいものをリサーチしていきましょう。

 

キーワードリサーチを効率よくやるには、あらかじめ紙に20個ほど書き出してみましょう。

書き出したキーワードをテンポよくリサーチしていく効率よくできます。

 

キーワードリサーチのキーワードの選定方法

キーワードの選定方法

せどり初心者の方はキーワードリサーチと言うと、

例えば今日は塩を調べよう!!

 

キーワードは塩だな

素直に塩を入力するこのやり方では仕入れ対象となる利益商品は絶対に見つかりません

キーワードは、

  • 視点を変える
  • 逆を行く

この思考が大事になってきます。

 

人とは違うリサーチキーワードを入れなければ、みんな見ているページが一緒なので、利益商品が見つかるはずはありません

 

では、どうすればいいのか?

「塩=白」

 

じゃあ黒い塩はないかって言う発想がとっても大事

キーワード「塩+黒」

食品リサーチする人が10人いた場合、キーワード検索する人はこんな感じです。

「塩」 10人中10人

「岩塩」  10人中5人

「塩+黒」10人中1人

この1人のリサーチキーワードこそ利益商品にたどりつく考え方です。

 

 

次はカテゴリーリサーチを紹介します。

カテゴリーリサーチ

カテゴリーリサーチのイメージ

カテゴリリサーチとは

「大カテゴリー」→「中カテゴリー」→「小カテゴリー」と絞って上から1つずつリサーチしていく方法です。

 

例えば「ヘルス&ビューティー」→「日用品」→「柔軟剤」を選択します。

柔軟剤を上から1つずつ全頭検索していくリサーチ方法です。

 

上から順番に見ていき、回転のいいものをリサーチしていきましょう。

 

1カテゴリーのリサーチが終わったら、次のサブカテゴリーをリサーチしていきます。

これを繰り替えして1カテゴリーずつ商品を一個づつ検索していきます。

 

本せどりでいうと、一つの棚を全頭検索して終わったら次の棚を全頭検索する感じですね。

カテゴリリサーチのメリット

  • 全商品を検索できる
  • 1つずつの順序が決まっているの分かりやすい

カテゴリリサーチのデメリット

  • リサーチ方法が全頭を検索なので時間がかかる
  • 見たことない商品が多いのでリサーチに時間がかかる

 

カテゴリー検索は、食品、日用品以外にもどのジャンルでも検索できます。

カー用品や、業務用清掃用品、金属部品など生活になじみのないものも検索することが可能です。

 

キーワードリサーチとカテゴリーリサーチおすすめは

得意なジャンルは「キーワードリサーチ」がおすすめ

苦手なジャンルは「カテゴリーリサーチ」がおすすめ

 

キーワードリサーチの場合は、季節用品やキーワードに特化した商品をリサーチする時に向いてます。

例えばチョコレート、お土産、地域名などです。

 

地域名はカテゴリー検索ではできません。

ある商品に特化した場合は、キーワードリサーチが効果的です。

 

次にカテゴリーリサーチのいいところは、商品を全部検索できる点です。いわゆる全頭検索です。

取りこぼしなく商品をリサーチする場合はカテゴリーリサーチが向いています。

 

また何かの部品だったり、業務用商品、バイク用品はキーワードが分かりません。

専門外のジャンルはカテゴリーリサーチが効果的です。

 

状況に応じて使い分けをしていきましょう。

まとめ

今回はリサーチ方法を2つお伝えしました。

  • キーワードリサーチ
  • カテゴリーリサーチ

初心者の場合は、キーワードリサーチをしていった方がリサーチがしやすいです。

キーワードリサーチが慣れてきたらカテゴリリサーチに切り替えていきましょう。

 

どんなリサーチ方法でも利益商品を効率よく見つけることが一番大事です。

 

キーワードリサーチでもカテゴリーリサーチでも、自分に合ったリサーチ方法を探していくことがとても大事です。

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